もうVPNは要らない!? 今日からできる拠点間のデータ共有

複数の拠点を持つ事業はもちろん、会社と自宅、会社と出先で、同じデータを使いたいという要求が出てくるのは自然なことです。

複数の拠点間でデータを共有する方法として、専用線VPN(Virtual Private Network)が有りますが、費用も時間も必要です。また、専用線、VPNでは、データを一元管理できるなどのメリットに対して、別拠点にあるファイルを開くだけでも、ものすごい時間が掛かるというデメリットが有ります。

中小企業のデータ共有

中小・零細企業では、費用や時間を掛けて、VPNを構築するよりも、「Dropbox」でのデータ共有をおすすめします。

Dropboxのメリット

  • 2GBまでは費用が掛からない。
  • 拠点が増えても、費用が掛からない。
  • データは、自分のPCの中に有るので、動作が軽快。
  • インストールと簡単な設定だけなので、拠点間でのデータ共有が、今すぐ始められる。
  • インターネットに接続できる環境であれば、外出先のノートパソコンでもデータを共有できる。

Dropbox導入支援

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